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代表?

今日たまたま見たけど、つまんねぇの。パス100本綺麗に繋いだってゴールに直結しなきゃただのオ○ニー。ジーコの理想にどっぷり浸かってそいつと心中だ。

まぁ、勝手にしてください。所詮我々には何も関係ないことなんで。

さぁ、明日はただの調整試合か、何かを見せてやる格好の機会なのか、とりあえず見に行こうか。こっちの方がよっぽど面白いぞ(笑)。

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CL Final

ああ・・・・・・録画するの忘れた・・・・じゃなくて、見るの忘れてた・・・・・・・。なんか感動的な結末らしかったんだけど。

うぅ、残念。

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夕陽

昨日、家族で海岸までドライブ、夕陽を見に行った。暑くも無く寒くも無く、空気は適度に湿り気がある。浦和で調整試合があったようだけど、家族でのんびり夕陽をバックに遊ぶのも良いもんだ。

そういえば、ウチのオレンジはこの綺麗な夕陽から採ったんだっけ・・・・・。

【ナビスコカップ第3節】
新潟1-2浦和
得点者
新潟: 74エジ
浦和: 6エメルソン 60鈴木啓

20050521_1810_0000

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へぇ。

エムボマ引退かぁ。寂しいなぁ・・・・・。

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岡田正義

審判の判定って普通はその瞬間瞬間はおかしいと思っても、たいていゲームの流れの中で忘れてしまう。
しかし、昨日は違った。

「死ねよてめぇ!」

本気で心底そう思ったし、口にも出した。あんな酷い試合は聖地の杮落とし以来だろう。

はっきり言って代表の奴らは目障りだ。さっさと予選で負けてくんねぇか。そうでないといつまでたっても俺たちみたいなチームは勝てねぇよ。奴らがいるだけでオートマチックに贔屓されるチームがあるってだけで反吐が出るんだ。

岡田正義、次に聖地に脚を踏み入れた時、それがてめぇの命日だ。覚悟しとけよ。絶対に許さんからな。

最後に。選手諸君は良く頑張った。今日の試合は2-0で君たちの勝利だ。それは皆が分かっていることだし、これからも変わらない。今自分達がやっていることに自信を持って次の試合をしよう。

俺たちは「ずっと/そばに/いるよ」。

【第12節】
新潟22鹿島

得点者
新潟: 46ファビ 48喜多
鹿島: 65岡田正義 72小笠原(アシスト岡田正義)

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さて、と

明日の準備はできたし、あとは必死に応援するだけ。選手は死力を尽くして頑張れ。以上。

↓癒しにどうぞ。ちょっと前から盛りでした。

hujinohana

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ブーイング

「味方へのブーイングには、憎しみではなく哀しみが伴う」

あるサポがそう教えてくれた。この前のことだ。

「俺たちは永遠にお前たちと共にピッチ上で闘う事はできない。それは俺たちがお前たちほど運や才能に恵まれていないからだ。お前達は、才能や体力なんかを俺たちより遥かにもっていて、このピッチ上に選ばれて立っている。だのに、なんでお前達はそこで走らないんだ、闘わないんだ・・・・・そういう意味の哀しみを伴うんだ。」

広島に先週行った連中、ほんとにこうだったんだろうな。(その時はそんな事考える余裕はまるで無かったと思うけど)そんな体験したかったよ。マジで。

体験すれば、もっとチームのことを好きになれるかもしれない。こういう思いを数知れずしたから浦和の連中はチームを「好きにならずにいられない」と歌うことができるんだろうね。

もっと、もっと、チームを好きにならなきゃダメなんだろうなぁ。いや、フットボールを、か。

で、本題。

今節は幸い勝ったので味方へのブーイングは無かった。で、ダイジェスト。

前半はあまりに点の匂いのしない展開。一部システム変更があって、4バックと見せかけて実際は丸山がフリーでジュニーニョに便所マーク、残りの3人でバックラインを形成する変則3バックでスタート。さらに山口をベンチからも外して岡山・船越の気合系をスタメンに並べた。とにかく遮二無二勝ち点3を獲りに行く気構えが見えた。
しかし、相変わらず精度が低く最後の局面でシュートに行けない。そうこうしている間に36分、中盤からのスルーパスにジュニーニョが反応。併走していた丸山がペナ前10メートルくらいの所でギャグのようにバッタリと前のめりにコケ、ノザと1対1。このシュートはノザが奇跡的にセーブするも、その間にDFが戻ったにもかかわらずあっさりと打ち込まれ失点。

ヴぁーーーーーー!!!!まーるーやーまぁーーーーーーーーっ!!!!!

しかし、ふと気づくとG裏に向かって誰かが煽っている。「あ、岡山じゃん。」いいねぇ。気合系だ。これだよ、これ。
でも、やっぱり得点できず0-1で前半終了(泣)。

あぁ、またドン引きに引かれて負けるんかいな、と思った48分、岡山からの浮き球をペナ内本間が落とし、それをキープした船越が振り向きざまにシュート、これが決まって1-1。船越は浮かれることなくすぐさまボールを抱えてセンターサークルへ戻っていく。

・・・・・これって、2003年シーズンの第3クール福岡戦みたいだ。あの時より残り時間はあるのに、この気合。今日は勝たなきゃいけないんだ、と思って見ていると(言い忘れた。故障のため、今回はS2階席で観戦でした)前半が嘘みたいにセカンドを拾って展開、ゴール前へ詰め寄るサッカーを新潟は展開し始める。しかしペナ内での船越と岡山のシュートは悉く綺麗に枠を外れ、大観衆のため息を誘った。(これも彼らの仕様だ。我慢我慢)

この直後からこっちは中盤省略のバカバカサッカーになってくる。川崎も、パスではなくアウグストやマルクスが長い距離を走って前へ持ち込み、そこからチャンスを作る形になってくる。どちらかというと川崎の方がチャンスを多く作っているようだった。

そんな状況の中、久々に慎吾がペナ方面へ仕掛ける。川崎のDFが周囲に固まったように見えた瞬間、慎吾が倒れペナ外数10センチの所でFK。時計は80分を回ったあたり。ここで1点とればかなり優位に立てるだけに全観衆が一人の選手の名前を絶叫し始める。

「リマ」。

・・・・・しかし、慎吾に代えて、ですか?うーん、と悩んでいるうちに壁ができ始める。位置がなかなか決まらない。どれだけ時間が経過したか分からないが、とにかく審判の笛が鳴る。

ゴール。本当に凄い集中力だわ。(どんなボールだったか2階席からでは良く見えなかったけど、左サイドネットが鋭い二等辺三角形に膨らんだのはしっかり見えた。)

その後はお約束のドン引きゴール前人垣戦術。なんか最近99年の戦術を見るようなんですけど・・・・。

まぁ、とにかく今日は勝った事が全て。監督は終了後に喜ぶ力も無かったそうで。お疲れ様でした。

【第10節】

新潟2-1川崎
得点者
新潟:48船越 84リマ
川崎:36ジュニーニョ

マルクス つ鶴(左足小指骨折。全治2~3ヶ月)

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またやっちまいました。床に落ちた印鑑拾おうとしたら

ぐきっ

キタァ~・・・・・・。

で、翌日。

キタァ~・・・・・・。雨中の大虐殺。

寝るぞ、畜生。

【第9節】
新潟0-5広島

悪い。これ以上は聞かないでくれ。

俺 つ鶴

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